X220, E31 USBメモリでリカバリメディアを作成したときのリカバリ起動メモ

X220とE31のリカバリメディアをUSBメモリで作成したときのメディアテストメモ
例により、サムネイル画像のクリックで大きな画像を表示します。

1.USB メモリに書き込まれている内容
 USB リカバリメディアの内容

 USB メモリ内容は、X220 と E31 で同一でした。
 ※上記は、フォルダーオプションで以下の設定後記録してあります
  -「隠しファイル、隠しフォルダー、および隠しドライブを表示する」←選択する
  -「保護されたオペレーティング システム ファイルを表示しない(推薦)」←チェックを外す

2.PC を起動後、F12 を押すことにより以下のブートメニューが表示される
 (1) X220
   X220 ブートメニュー
   X220 の場合、USB メディアは、3 番目のブート順番になっていたので、
   カーソルでUSB HDD を選択してエンター

 (2) E31
   E31 ブートメニュー
   E31 の場合、USB メディアは、1 番目のブート順番になっていたので、
   そのままエンター

3.Windows のローディングとスタートスクリーン(X220 と E31 で同一)
   x220, E31 Windows loading x220, E31 Windows Start
   USB メディアからローディング後、Windows がスタートします

4.Product Recovery 起動後の初画面
 (1) X220
   x220 Producgt Recovery の起動
   X220 の場合、最初から言語が Japanese になっていました

 (2) E31
   E31 Producgt Recovery の起動
   E310 の場合、言語は English になっているので、
   必要に応じて Japanese に切り替える

実際にリカバリは行っていないので、メモはここまでです(^o^)

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